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    <title>オーストラリア留学”ブログ”</title>
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    <modified>2009-01-04T17:54:00Z</modified>
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 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[日本人率が少ないノースシドニーで英語を学ぶ！]]></title>
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  <name>jun</name>
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 <modified>2009-01-04T17:54:00Z</modified>
 <issued>2009-01-05T06:54:00+13:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[<div class="leftbox"></div>オーストラリア・ノースシドニー、CITYから電車で7分、緑に囲まれた都会的な雰囲気の中に<b>ノースシドニーイングリッシュカレッジ</b>はあります。<br />
４年間変わっていない講師陣は、全員が教師資格；CELTA（Certificate in English language Teaching to Adults）もしくはDELTA（Diploma in English language Teaching to Adults）の最高LEVELを保持しており、また言語学の修士も卒業している１０年以上のキャリアを持つベテランが揃っています。彼らのバラエティに富んだ授業内容はSPEAKING・LISTENING・WRITTING・READINGの４つの必須項目をバランス良く強化してくれます。<br />
また日本人の割合も、常に10％前後と少ないので、しっかりとした英語環境の下、各国の生徒達とアットホームな雰囲気の中でリラックスして勉強に集中できます。隔週金曜日には、生徒達にシドニーでの生活をより楽しんでもらうために様々なイベントを用意しています（映画鑑賞、美術館・観光地での課外授業等）。<br />
<br />
<br />
貴方も落ち着いた雰囲気のノースシドニーでじっくりと英語を勉強してみませんか？<br />
<br />
この学校のお問い合わせは<a href="http://www.go-ryugaku.net/go/index.php?module=dimio&amp;action=regadm&amp;cmpid=1">トラトラ</a>まで<br />
]]></content>
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 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[オーシャンに囲まれた街メリンビラ★キャンピング　]]></title>
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  <name>saori</name>
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 <modified>2008-12-30T17:50:00Z</modified>
 <issued>2008-12-31T06:50:00+13:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[<div class="leftbox"><a href='http://www.tora-tora.net/weblog/media/2007_1/20061227-m map.gif' rel='lightbox[grp]' title=''><img src='http://www.tora-tora.net/weblog/action.php?action=plugin&name=LightboxEX&url=2007_1/20061227-m map.gif' border='0' class='itemimg' /></a></div> <br />
シドニーを南に車で走ること6時間の<b>Merimbula(メリンビラ）</b>に行って参りました。<br />
キャラバンパークは目の前がすぐロングビーチという絶景にあり、しかも、設備がかなり整っていました。<br />
クリスマスということもあり、テントを張って大家族で訪れている者、キャンピングカーでオーストラリアを回っていると思われる人。<br />
カップルでキャビンと呼ばれるハウスに泊まっている人。とそれぞれでしたが、クリスマスをこれでもか、、という具合に各々楽しんでいる様子が素敵でした。 Merimbula has long been known as a premium holiday destination and the jewel of the <strong>Sapphire Coast</strong>. Situated 26kms north of Eden and nestled between the mountains and the sea, Merimbula has a multitude of attractions to offer. Sparkling clean beaches and lakes offer a wide range of watersports. You can surf, swim, sailboard or scuba dive all within the town limits. The surrounding National Parks and Forests are popular for bush walking and picnics and we can direct you to natural water slides and stunning waterfalls. Laze around at the beach or abseil down a cliff, play golf or wet a line, Merimbula has something for everyone.<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content>
 <id>http://www.tora-tora.net/weblog/:1:485</id>
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 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[アビリティー年末BBQパーティー]]></title>
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  <name>saori</name>
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 <modified>2008-12-28T17:31:00Z</modified>
 <issued>2008-12-29T06:31:00+13:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[<div class="leftbox"><a href='http://www.tora-tora.net/weblog/media/2007_1/2007-01-12-16-42-17.JPG' rel='lightbox[grp]' title=''><img src='http://www.tora-tora.net/weblog/action.php?action=plugin&name=LightboxEX&url=2007_1/2007-01-12-16-42-17.JPG' border='0' class='itemimg' /></a></div>アビリティー<b>ABILITY</b>はNEASの認定を受けた英語教育機関で、最高のロケーションと良心的な料金を提供している学校として知られています。<br />
アビリティーは温かくフレンドリーな学習環境で、生徒の国籍の割合もバランスよく、質の高い先生たちが集まっています。<br />
校舎はシドニーの中心に位置し、セントラルステーションから徒歩５分、チャイナタウンやマーケットシティからもとても近いので、通学やショッピングにもとても便利なエリアです。<br />
毎週のスポーツアクティビティー、毎月のディナークルーズアクティビティーなどをはじめ、アクティビティーが非常に充実しているのも、この学校の魅力です。<br />
<br />
<br />
毎年１２月最後の授業の日に実施されるワタマラビーチでのイベントです。<br />
<br />
ここは国立公園に指定されていて、世界で２番目に古くしていされたらしいです。<br />
<a href='http://www.tora-tora.net/weblog/media/2007_1/2007-01-12-16-40-41.JPG' rel='lightbox[grp]' title=''><img src='http://www.tora-tora.net/weblog/action.php?action=plugin&name=LightboxEX&url=2007_1/2007-01-12-16-40-41.JPG' border='0' class='itemimg' /></a>]]></content>
 <id>http://www.tora-tora.net/weblog/:1:511</id>
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 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[翻訳・通訳　NAATI　認定学校コース]]></title>
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  <name>jun</name>
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 <modified>2008-12-22T17:39:00Z</modified>
 <issued>2008-12-23T06:39:00+13:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[ＮＡＡＴＩ（ナティ）とは、National Accreditation Authority for Translators and Interpreters　Ltdの省略語で、オーストラリアで翻訳・通訳の国家資格を承認する団体です。<br />
<br />
オーストラリアは、移民国家・マルチカルチャーな国です。さまざまな国の言葉の翻訳・通訳コースがあります。しかし、日本語のプロフェッショナルレベルの翻訳・通訳コースとなると、現在、全オーストラリアでたった５州７学校だけなのです。その学校とは・・・<br />
シドニー近郊のTAFEでもDiploma of Interpreting　６ヶ月コースが開講になりました。しかし、これはまだ、パラプロフェッショナルレベルとしての認定で、現在、プロフェッショナルレベルのAdvanced Diplomaコースは、開講されておりません。<br />
<br />
NAATI認定のプロフェッショナルレベルのコースを開講している学校は下記の通りです。<br />
<br />
＜ＮＳＷ州＞<br />
Macquarie大学　の　Post Graduate Diploma と Masterコース<br />
西シドニー大学　の　Bachelor と Graduate Diplomaコース<br />
<br />
＜ＱＬＤ州＞<br />
クイーンズランド大学　Masterコース<br />
Southbank Institute of TAFEの Advance Diplomaコース<br />
<br />
＜ＳＡ州＞<br />
Adelaide Institute of TAFE の　Advance Diplomaコース<br />
<br />
＜ＶＩＣ州＞<br />
ＲＭＩＴ大学　の　Advance Diplomaコース<br />
<br />
＜ＷＡ州＞<br />
Central TAFE Perth　の　Advance Diplomaコース<br />
<br />
===============================================<br />
オーストラリア留学総合センターの一押しは、<br />
ブリスベンにある<a href="http://www.go-ryugaku.net/weblog/item_102.html" target="blank">Southbank Institute of TAFE</a>です。<br />
その他、料金、期間等のお問い合せは、無料メールカウンセリングまで、お気軽にどうぞ。<br />
===============================================<br />
]]></content>
 <id>http://www.tora-tora.net/weblog/:1:369</id>
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 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[海外就職可能！日本語教師養成講座 in オーストラリア]]></title>
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 <author>
  <name>jun</name>
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 <modified>2008-12-20T17:21:00Z</modified>
 <issued>2008-12-21T06:21:00+13:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[<div class="leftbox"><div style="text-align: left"></div></div>オーストラリア・シドニーにあります、『<b>日本語教師養成講座』</b>で有名な<b>Ｊ  Ａ  Ｌ  Ｃ</b>よりニュースレターが届いています。<br />
<br />
日本語教師アシスタントとしてオーストラリア・シドニーの高校で活躍。上田千裕さん<br />
<br />
●J  A  L  Cの講座を選んだ理由は？<br />
<br />
アシスタント教師をする前に、外国語として日本語を教えるということについてきちんと学んでおきたかっのと、J  A  L  Cでは直接法を学べるので直接法ならば世界中どこでも活かせるので選びました・・・<br />
●アシスタント教師の前にJ  A  L  Cの講座を受講した理由は？<br />
<br />
日本語教師アシスタントは、たとえ現地の先生方のアシスタントであったとしても、ある意味で日本人の代表であり、日本語や日本の文化について、聞かれたときに日本人として恥ずかしくない知識、あいまいでない説明が必要であると思ったので。また、外国語としての日本語は、日本人であるからといって簡単に教えられるものではないと思ったので受講しました・・・<br />
<br />
●この講座で学んだことはなんですか？<br />
<br />
たくさんの模擬授業を通して、教える側の豊富なアイデアを吸収することができ、さらに、学習者の立場に立って授業を受ける中で、学習者のつまずきやすい点や疑問点をある程度予測できるようになった。<br />
<br />
『手に職！日本語教師で海外で活躍！or海外就職』<br />
貴方もめざしてみませんか？<br />
<br />
この学校のお問い合わせは<a href="http://www.go-ryugaku.net/go/index.php?module=dimio&amp;action=regadm&amp;cmpid=1">オーストラリア留学総合センター</a>まで]]></content>
 <id>http://www.tora-tora.net/weblog/:1:898</id>
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 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[ピット・ストリートの写真をいくつか]]></title>
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  <name>ryu</name>
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 <modified>2008-12-18T17:05:00Z</modified>
 <issued>2008-12-19T06:05:00+13:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[<a href='http://www.tora-tora.net/weblog/media/common/20050218-CIMG0025.JPG' rel='lightbox[grp]' title=''><img src='http://www.tora-tora.net/weblog/action.php?action=plugin&name=LightboxEX&url=common/20050218-CIMG0025.JPG' border='0' class='itemimg' /></a>金曜日ということもあって、ピットストリートはたくさんの人でごった返していました。<br />
オーストラリアのビジネスマンは、金曜日の4時になると仕事をやめて、皆でビールを飲みにパブへ出かけてしまいます。仕事の電話を掛けても月曜日まで誰も取ってくれません。シドニーには、皆が買い物に集まる大手ショッピングセンターがあり2箇所にあり、一つがチャイナタウン、でもう一つがピット・モールです。したの写真は、ピットモールにあるショッピングセンターの入り口。<br />
<div style="text-align: center"></div><br />
<br />
ピットモールのいっかくにあるチョットおしゃれな路地。<br />
<br />
]]></content>
 <id>http://www.tora-tora.net/weblog/:1:31</id>
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 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[オーストラリア知っとく情報！！旅行・留学で訪れるみなさんへ]]></title>
 <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tora-tora.net/weblog/?itemid=542" />
 <author>
  <name>saori</name>
 </author>
 <modified>2008-12-16T17:30:00Z</modified>
 <issued>2008-12-17T06:30:00+13:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[オーストラリアにくる場合、99.9%の人が飛行機で訪れると思います。<br />
その私たちが利用する飛行機、直行便では東京・大阪・名古屋などの都市から飛び立っています。<br />
<br />
オーストラリアへ訪れる際、お友達にお土産！自分の持参品で注意しなければならないことがあります。<br />
<br />
日本は冬休み・お正月休暇到来！留学や旅行を考え中の皆様、ご注意！<br />
<br />
それは・・・・オーストラリア離着の国際便への液体、エアゾール、ジェルの持込に関する規則<br />
<br />
オーストラリアでは2007年3月31日より安全性向上を目的とし、オーストラリア離着の国際便を対象とした液体、エアゾールまたは、ジェルの機内持ち込みに関する規則が導入されました。<br />
<br />
液体、エアゾール、ジェルには飲み物、クリーム、香水、スプレー、整髪用ジェル、歯磨き粉、口紅、リップバーム及びそれらに類似する物が含まれます。液体、エアゾール、ジェルが入った容器で機内持込手荷物として許可されるのは、それぞれ100ｍｌまでとなり、容器は全て容量1リットル以内の透明なビニール袋に入れて封をする必要があります。持ち込み可能なビニール袋は1つのみです。容量1リットル以内で再封可能なものであればどのようなビニール袋でも利用ができます。<br />
<br />
処方薬は引き続き、審査地点を通過しての機内持ち込みが可能です。飛行中に必要となるベビー用品や処方薬以外の薬品も機内持込可能ですが、これらに対して必要である事を証明できる書類の提示を求められる場合があります。<br />
<br />
審査地点にて100ｍｌを超える液体、エアゾール、ジェルを所持している場合は、免税品を含めて引き渡さなければなりません。また、この規則では審査通過の一環として任意のボディチェックを要求される場合があります。<br />
<br />
チェックイン前にビニール袋を準備していただき、許容サイズを超える容器がある場合はチェックイン用の荷物に移すことをお勧めします。 詳しくは、下記のオーストラリア政府ホームページを参照ください。<br />
http://www.dotars.gov.au/transport/security/aviation/LAG/index.aspx（英語） <br />
<br />
]]></content>
 <id>http://www.tora-tora.net/weblog/:1:542</id>
</entry><entry>
 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[一般英語だけじゃものたりない！ビジネスコースのご案内☆]]></title>
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 <author>
  <name>saori</name>
 </author>
 <modified>2008-12-14T17:49:00Z</modified>
 <issued>2008-12-15T06:49:00+13:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[<a href='http://www.tora-tora.net/weblog/media/2007_1/2007-01-16-12-45-19.jpg' rel='lightbox[grp]' title=''><img src='http://www.tora-tora.net/weblog/action.php?action=plugin&name=LightboxEX&url=2007_1/2007-01-16-12-45-19.jpg' border='0' class='itemimg' /></a>せっかくオーストラリアに来たから！<br />
一般英語の他に就職や仕事に役立つ知識を身につけたい方へ<br />
(永住権取得を目指したコースもあるので、興味のある方はお気軽にお問い合わせください)<br />
ビジネスコース<br />
<br />
以下のようなビジネスコースがあります。<br />
<br />
<br />
サーティフィケート IV、２６週間コース<br />
<br />
アカウンティング <br />
ビジネスマネージメント <br />
スモールビジネスマネージメント <br />
E-ビジネス <br />
ツーリズム <br />
 <br />
<br />
ディプロマコース、５２週間コース<br />
<br />
アカウンティング <br />
ビジネスマネージメント <br />
スモールビジネスマネージメント <br />
E-ビジネス <br />
 <br />
<br />
アドバンスドディプロマ,７８週間コース<br />
<br />
アカウンティング <br />
ビジネスマネージメント <br />
スモールビジネスマネージメント <br />
E-ビジネス <br />
 <br />
<br />
インフォメーションテクノロジー <br />
<br />
サーティフィケートII ２６週間コース<br />
<br />
サーティフィケート IV （クライアントサポート）５２週間コース<br />
<br />
ディプロマ（システムアドミニストレーション）７８週間コース<br />
<br />
※進学条件、期間、料金等は随時変更の可能性があります。最新の詳細については、お問い合わせください。]]></content>
 <id>http://www.tora-tora.net/weblog/:1:514</id>
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 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[ワーホリ・留学生！旅行でオーストラリアを満喫！パート４]]></title>
 <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tora-tora.net/weblog/?itemid=883" />
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  <name>jun</name>
 </author>
 <modified>2008-12-12T17:02:00Z</modified>
 <issued>2008-12-13T06:02:00+13:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[<div class="leftbox"><div style="text-align: left"></div></div>初めは一人きりの旅行で淋しくないかなとか、退屈しないかなとかいろいろ頭の中で考えて考えて、始めの一歩がなかなか踏み出せなかったのですが、ツアーにも宿泊したYHAにも一人で旅行している人たちが沢山いて、みんな積極的にいろんな人と話したり、誘い合わせて食事に行ったりと、一人で淋しいという実感は全然湧きませんでした。<br />
それよりも私の英語があまり上手でないことを知ると、みんなゆっくりわかりやすく話してくれたり、街中で地図を広げているだけで「Are you lost?」と声をかけてくれたりと、いろんな人の温かさに触れることができた旅でした。<br />
また日本語や日本に興味を持っている人も多く、質問攻めにあって、会話の話題に困らなかったことも印象に残っています・・・<br />
でもまずは私が、6ケ月間英語の勉強をして、自分に少し自信をつけて旅行に出たことが結果的に一番よかったのだと思います。<br />
今度の旅行で「生きた英語」に接して、旅行前よりも2倍も3倍も英語が上達して帰ってきたと自分で感じます。<br />
私の背中を押してくださったトラトラのスタッフの人にはとても感謝しています。今後はこの経験を生かし、初めてのことも怖がらずどんどん挑戦していきたいと思います。<br />
ありがとうございました。』<br />
<br />
<br />
オーストラリア留学総合センター（現地名：トラベル＆トラベル）では皆さんの留学を応援しています。<br />
無料学校紹介・ご旅行のプランニングのお問い合わせは<a href="http://www.tora-tora.net/">トラベル＆トラベル</a>までご相談ください！<br />
]]></content>
 <id>http://www.tora-tora.net/weblog/:1:883</id>
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 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[ワーホリ・留学生！旅行でオーストラリアを満喫！パート３]]></title>
 <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tora-tora.net/weblog/?itemid=882" />
 <author>
  <name>jun</name>
 </author>
 <modified>2008-12-10T17:02:00Z</modified>
 <issued>2008-12-11T06:02:00+13:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[<div class="leftbox"></div>『世界遺産の旅中のＫ子さんの旅行記の続きです』<br />
<br />
ケアンズからアーリービーチまでは夜行のバスを使って移動しました。<br />
アーリービーチは小さな街ですが、高台から街を見下ろすと、青い空と海がとても美しく、絵葉書のような景色が広がっていました。ここではやはりホワイトヘブンビーチのツアーに入りました。<br />
これもトラトラのスタッフの人イチ押しのツアーで、ラフティングのようなボートを使ったツアーだったので、浅瀬から真っ白い砂の上まで行くことができました。なんでも、沢山のツアーがある中でこのツアー会社だけ、そこまで行くことが出来るのだと説明されました。<br />
またホワイトヘベンビーチを上から見下ろす場所では、青い海と白い砂のコントラストの美しさに「おーっ」と一斉に声が上がりました。<div style="text-align: left"></div>ホワイトヘベンビーチの白砂はコーヒーに入れるクリープのようにサラサラしていて驚きました。その後もバスで南下して、「世界で一番大きな砂の島」フレーザー島の1泊2日のツアーに参加して、「世界遺産」の島を見てきました（ここの砂もサラサラでびっくり！）<br />
この世の中には今まで自分が見たことも、体験したこともないことが沢山溢れているのだなぁと・・ここにいる自分の勇気に感謝。。としみじみ思いました。<br />
<br />
<b>つづきは・・・また次回！</b><div style="text-align: right"></div><br />
]]></content>
 <id>http://www.tora-tora.net/weblog/:1:882</id>
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